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2006年1月31日 (火)

ここ1週間

“早期覚醒”の症状が出ています。

普段寝るのは、0時~1時頃なのですが、4時頃には目が覚めます。しかも眠れない、、、、で、昼過ぎにものすごく眠くなる。

この症状が出る原因には3つ挙げられます。

1)うつ病

2)体内のリズムが狂っている

3)高齢化

3)だったりして、、、、、、、

2006年1月30日 (月)

釣りバカ対決!

それは、ある思いつきから始まった、、「わかさぎ釣りゆきたいねぇ」、、、、

NEC_0016 それは、もう3回目の冬を迎えているのに、冬の恒例“わかさぎ釣り”なるものをしたことが、なかったのです。幸い天気も良く、道が乾いていたので、大沼へ、、、、

NEC_0017 2時間で入漁料と貸し釣竿で1000円。さぁ爆釣だぁ!と意気込みましたが!

NEC_0019 本日の釣果(左のちいさいやつ、右はおもり)。たった1匹!!!

仲間は5~6匹!結局最下位でした。

でも冬の醍醐味を感じたよい一日でした、、、、

2006年1月28日 (土)

今日気づいた事

NEC_0022 私の街の近くに“白鳥”が結構いるところがあるのですが、それを見て気づいた事。

「白鳥は凶暴」

最近ちょっと、、

忙しいのと、ネタ切れで、ブログの更新がおろそかになっている今日この頃、、、

昨日見た夢を、、、

日本 2 - 0 オーストラリア

得点者:中村、久保

正夢だといいのですが、、、、、、

2006年1月25日 (水)

久しぶりの

0763190659 と言うか、開始以来2度目のハスキーねたです。

これは某所からひろってきた、2006年のカレンダーなのですが、(元)飼い主から一言、、、

「こんな2匹お行儀良く座るはずがない、、、、、」

今日、修正技術やコラが誰でも簡単に出来るご時勢、「絶対修正している(特に体のラインが)」と確信している私でした、、、、

今は亡いのに(涙)、未だに「飼い主バカ」です、、、

2006年1月24日 (火)

ブログを書くために

週末映画見ている訳ではないですが、うーんイ○イチと言う映画でした。

死んだ息子の記憶が急に皆から無くなるが、母は覚えていて、結局最後は“見えざるちから”に打ち勝つと言う話。

もう少し心理的なトリックや、実現的なストーリーなら面白かったのですが、“見えざる力はないでしょう?”と言う感想。

本当見たことを“忘れてしまった”映画でした、、、

2006年1月20日 (金)

すきな言葉

好きな言葉にこう言うのがあります。

“On your own risk”すなわち“自己責任で”と言う意味です。

これは、今は無きイギリスのオープン型の2階建てバス(ハムナプトラに出ていたやつと言えばお分かりでしょうか?)の出入り口に書いてあった言葉です。「(交差点等で)停車している時、乗り降りするのはご自由ですが、(バスが動き出したりして)落ちてもあなたの自己責任です(すなわちバスの過失はありません)。」と言う事です。

英国はこのような考え方で、歩行者による横断歩道の信号無視は当然です。でも車に轢かれたら、悪いのは人間なのです。しかし交通弱者の為の横断場所は確保してあり、そこで車が停まらないと、どえらい罰金を払わされます。

このように英国人の風潮として「あなたが何をしようと勝手だが、問題が起きたときに、あなたの責任がもてる範疇でやりなさい。」と言うのがあります。ですので、「法律で許されているなら何をしても良い。」とか「地震が来てすべて倒壊したら、建築の偽装はばれない」など考えるのは、向こうでは“子供の考え”なのです。

もう少し大人になって考えてみたいものです、、、

2006年1月18日 (水)

宣伝になっちゃいますが、、

NEC_0028 今日は宣伝になってしまいますが、、、

パンパシ○ィックホテル横浜のフランス料理“ク○ーン・アリス”へ行ってきました。ここは某“料理の○人”で有名な石○豊氏が料理長をつとめるところです。

ディナーはコースのみで8,000円(税・サ別)だったのですが、本当に最後まで“うならせる”料理が続きました。お値段以上に質・量ともに充実していました。

特に鹿と子羊は臭みがあって、いわゆる“上級の”フランス料理でも美味しくないところがありますが、ここのは軟らかくて味付けも良かったです。

またソムリエさんもワインのチョイスが良く、私の大好きなワイン(名前をいつも忘れるので、携帯に写真で撮っておく)も、時間をかけて探してくれました(結局なかったけど)。

あーまた行きたいけど、当分はダメだろうなぁーー

2006年1月17日 (火)

行きたかった所(その2)

NEC_0026 鶴岡八幡宮

ここは、よく少年時代に通っていました。上の写真が弐の鳥居、次の写真が三の鳥居です。一の鳥居は駅から反対側になるので、行っていません。昔から正月は人が多かったですが、ウン十年経って来てみると、もっと人が多くなっているような感じがしました。

NEC_0027 またお土産屋も多く出来ていましたが、なんかどこも一緒(軽井沢駅前とか湯布院駅前みたいな感じ)で、人もいるから「ゆっくり覗いてみようかな?」なんて言う感じにはなりませんでした。

でも少年時代に通った道は未だに変わりなくありました。なんか気がついたら、ウン十年前の私が歩いていそうです。今思えば十分“くそガキ”だったのに、そのころは自分が大人と勘違いしていて、大手を振ってあるいていました。でもその頃の私に「なに大人ぶっているのさ?」と聞いても、理解してくれないでしょう。理解させるには時間と経験が必要です。

すこし“ノスタルジー”に浸った休日でした、、、

行きたかった所

NEC_0016 雷門(浅草寺)

ウン十年住んでて、じつは1回も行った事の無い場所。

よくテレビとかでは見るけど、、、都ってひとくくりにされるけど、結構文化圏が異なります。かなり遠いかと思ったら、近かった、、、今年の初詣はここでした。

よい一年でありますように、、、

2006年1月14日 (土)

お休みDVD批評2

ビューテフルマインド

“統合失調症”ってご存知でしょうか?昔は“精神分裂症”と言われていた心の病です。自殺(未遂も含む)者の何割かは、実はこの病で、有病率は約2%、喘息が3%ですので、実は気づかないだけで、自分の周りにも必ずいるのです、、、、

病状としては幻覚、幻聴、強迫観念など、表面的な病状はありません、いわゆる“心の中”に症状が現れます。

数学者ジョン・ナッシュは“ゲーム理論”において1994年ノーベル数学賞を受賞します。しかし彼は天才であるのですが、他人には見えないものが見えてしまいます。それが段々彼を追い詰めてゆくのです。崩壊しそうになった彼を助けたのは、彼の妻、そして本当の友人、、、これは実話ですが、ラッセル・クロウがいい感じで演じています。物語は淡々と流れてゆきますが、病との葛藤、苛立ち、そして受容が物語られています。

幼少時、街中で独り言を言っている人がいて、そのとき先生が「君には見えない人と話をしているから邪魔しないように」と言われていました、今考えればそのような病の方だったのかもしれません。この映画を見るきっかけになったのは、某漫画で、それから自殺について調べてみると、この病が多く出ていることに気づいたからです。

一番分かり辛い“心の病”、最近は鬱等の人も増えてきているそうです。親しい人がなったとき、そして自分がなったとき、どうするのか?心構えが必要かもしれません、、、

2006年1月12日 (木)

こちらの生活に

慣れてしまったなぁと思った瞬間

羽田空港駅にて、右に20分発東京方面、左に28分発横浜方面、そこでアナウンス、

「横浜方面お急ぎの方は、20分発東京方面に乗り、途中で乗り換えて下さい」

そこで私は思いました、「たった8分じゃん!」

しかし私が都にいた時は、その8分すら貴重に考えて、早い方へ乗っていました、、

こちらの生活に慣れてしまったようです、、、、

2006年1月10日 (火)

3連休は、、

NEC_0017

行って来ました、BSBのライヴ。

東京では7日、8日の2 daysだったのですが、7日はSold Out!8日はまだ余裕があったみたいです。私は7日のライヴに参加しました。

NEC_0018

グッズショップが外にありましたが、ロープ規制がしいてあり、購入まで小1時間。一時期よりは人気が下降気味といわれていますが、まだまだ大人気のようです。

満員のお客さんとサイリウムの光の中、アルバム“Never gone”の中の曲を中心に全21曲を歌いました。

NEC_0020

その中で、“The Call”、“The One”や“I want it that way”等の昔から聞きなれていた曲もやっていました。

衣装変えは2回、トークも入れながら中々盛り上がりを見せていました。

NEC_0021

トークではかなり太ったニックが“僕の彼女を紹介します”と言って、皆に“エー”と言わせながら、愛用のギターを披露したり(“この娘は日本人なんだ”と言いながら、他のメンバーに“名前は何だ?”とつっこまれタジタジになったり)していました。

最後にリーダーのケビンから、“13年間やってこられたのは、ファンの皆さんのおかげです”と挨拶後、日本語で“ミナサンノ、マチウケ、ミセテクダサイ”と言うと、皆が携帯を見せて、それが星みたく、綺麗でした。

最後に“Incomplete”をアカペラぽく歌って終了!実はこれが、最後の曲で、いきなり歌い終わると、後ろに引っ込んだので、皆何が何だか分からず、“シーン”となっていると、また急に出てきて、アンコールの“Everybody”を歌って終わりました。

毎回行っている連れは“アンコールが1曲しかない!”と不満たらたらでした、、

(写真からもわかるとおり)結構後ろの席でしたが、男性は少なく、背の高い私はよく見えました(後ろの娘はかわいそうだったけど、、、)

今度は札幌に来てもらいたいものです、、、

戻りました

昨日都から戻りました、、

向こうにいると「結構私の住んでいる街と変わらない位さむいねぇ」なーんて言ってましたが、やっぱこっちのほうが寒いです(TT)、、

さぁ、また日常生活がんばろ、、、

2006年1月 4日 (水)

お休みDVD批評

お正月にはいくつか見たいと思って、見忘れていたDVDを見ていました。

そのうちいくつかを紹介します。

Supersize me

いわゆるドキュメンタリー映画ですが、“飽き”がなく90分間を過ごせます。

内容は、マク○ナルドのセットを朝・昼・晩3食、1ヶ月間食べたらどうなるか?と言うもの。但し、店員に“スーパーサイズはいかがですか?”と進められたら、それに応じること。と言うルールが付きます。しかしこの“スーパーサイズ”と言うのは曲者!マッ○フライポテトで260g、飲み物は1リットル位あります。日本のLサイズとは桁違いに量が多いです。

私は昔、バーガー○ング(日本に一瞬だけあったが、撤退したと思う)のWワッパ(たしかこう言う発音:W○ックみたいなもの)が好きでしたが、1個で1200キロカロリーあったと聞いて、びっくりしましたが、それに油で揚げたイモたくさんとバケツのようなコーラがついて、何カロリーになるか計り知れませんでした。それを3食とは、、、

しかし話の根底には、アメリカの肥満問題と、外食産業の罪を問うていて、隣の芝生としては見てられないと言うのが感想です。

結果はお楽しみで書きませんが、私はこれを見て最低2週間はマクド○ルドへは行けません。

食生活の大事さが問われる1本です。

2006年1月 2日 (月)

あけおめです、、

みなさまあけましておめでとうございます

気づいたら2日も夕方、、、

30日の夜中くらいから、宴会~寝る~DVD見る~宴会~テレビ見る(もちろんお酒付き)~寝る~宴会~寝る~宴会~寝るとすさまじい肥満化計画を実行していました。

あんなに「新年になったら心機一転頑張ろう」なんて思っていたのもつかのま、気が付いたら、ベルトの位置がはるかかなたへ!!!マジやばい、、と言いながらまたこのあと宴会予定、、、、

まぁ三が日はしたいことすると言って自分に甘い新年の始めでした、、、

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